2014年06月16日 16時12分
「移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会」 (愛称:八重桜の会) 

少子高齢化対策を考える講演会&ワークショップを開催いたします。

5月の講演会が大変好評だった吉田康一郎元都議会議員、貯蓄コンサルタントの金刺知徳FPから、政治、経済を中心に、在日外国人の実態、なぜ外国人労働者や移民は人口減対策にならないのか、なぜ彼らがいなくても日本は経済成長が可能なのか、少子高齢化対策とともに語っていただきます。そのうえで、考えうる施策について、議員や金刺FPにもご参加いただき、現実性と具体的数字を伴った政策提言として、参加者全員でまとめます。この会で作成した提案は、「八重桜の会」運営にてその後提言書としてまとめ、政府、関連議員、すべての省庁への送付ならびにプレスリリース配信、業界団体、調査会社など企業への送付を行います。八重桜の会は、多文化共生、移民政策に危機感を持っており、国民目線から問題提起をし、各方面に発信していく予定です。

日時:平成26年7月12日(土曜日)18時15分開会
場所:豊洲文化センター
住所:〒135-0061東京都江東区豊洲2丁目2-18

講師:
吉田康一郎氏(日本維新の会東京都支部政策委員、前都議会議員)
http://k-yoshida.jp/koichiro/
金刺知徳氏(貯蓄コンサルタント)
http://www.real-partners.co.jp/planner06.html

<主催者概要>
移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会(愛称: 八重桜の会)は、移民や外国人労働者受け入れ、および多文化共生政策に慎重な見方を持つ、会社員や主婦、学生などの一般国民から成る、いかなる政党にも属さない有志グループです。

<八重桜の会 活動実績>
平成26年4月 TPP・グローバル戦略特区・外国人労働者受け入れなどの政府政策を受け、会を立ち上げる。
同年5月25日 「設立記念講演会~グローバリズム・移民政策と日本の未来~」(京橋プラザ区民館)
同年6月24日 ワークショップ「一人ひとりが守る日本の未来」(日本橋公会堂)

<署名活動>
「出入国管理及び難民認定の一部を改正する法律案」へ反対の署名が3,000人以上集まりました。
「年間20万人移民受け入れに断固反対します」の署名に18,000人以上集まりました。

<本件に関するお問い合わせ>
八重桜の会共同代表 青井えみ
TEL:090-9373-7327
E-mail:info@sakuranokai.org
URL: http://www.sakuranokai.org/

※このイベントのチラシPDF
http://mikoup.ebb.jp/src/file1546.pdf (表)
http://mikoup.ebb.jp/src/file1547.pdf (裏)