2023年05月25日 11時00分
株式会社ブランジスタメディア

松村沙友理さんが“あたらしい”地元・大阪を体感する旅へ「月刊 旅色」6月号&旅ムービー公開

「月刊 旅色」2023年6月号 松村沙友理さんがナビゲートする「今体験したい あたらしい大阪」
https://tabiiro.jp/
 電子雑誌「月刊 旅色」6月号は、2025年の万博に向けて今一番アツイまち、大阪を総力大特集!大阪府出身の女優・松村沙友理さんをはじめ、地元・大阪を愛する“人”たちが多数登場し、最新の注目スポットやディープな飲食店をご紹介いたします。
 松村沙友理さんと訪れたのは、日本一長い商店街がある天神橋と、おしゃれなリバーサイドエリアとして人気の中之島。レトロな商店街で食べ歩きを楽しんだら、開放感抜群の中之島公園をのんびり散策し、最先端のアートに出会える美術館へ。大阪の歴史と進化を感じられるスポットを日帰りで巡りました。
 ほかにも、大阪の写真学校に通っていた写真家・浅田政志さんが、今新しく出会う大阪を切り取るビジュアル企画「あたらしい大阪、なつかしい大阪」や、大阪観光局理事長の溝畑宏さんらが大阪のこれからを大予想する「大阪未来年表」など、さまざまな角度から大阪の魅力を深掘りする企画をお届けします。


■ 表紙・巻頭グラビア・インタビュー /松村沙友理さん
https://tabiiro.jp/book/monthly/202306/interview/
 フジテレビで放送中のテレビドラマ「ショジョ恋。」や劇場版「推しが武道館いってくれたら死ぬ」にて主演を務めるなど、女優として活躍する松村さんは大阪府がご出身。地元・大阪が大好きで、上京されてからも、東京のお友達に大阪を案内するそうです。観光以外で訪れる際には「堀江という、難波の方にあるエリアが大阪で一番好きです。きれいめで大人っぽいカフェがあって、東京でいうと、青山みたいなイメージですね。」と教えてくださいました。
 中之島エリアを巡り、「小さい頃の記憶では観劇のホールがある場所、というイメージだった」と話し、「知っている大阪とはまた違った新しい大阪を知れた旅でした」と大阪の進化を楽しまれました。大阪中之島美術館の入り口では猫のオブジェの作者本人が現れるという出来事もあり、「こんなことも大阪っぽい!」と喜ばれました。その様子は、ぜひ本誌にてご覧ください。


■ Refresh Trip / 大阪
https://tabiiro.jp/book/monthly/202306/refreshtrip/
 松村沙友理さんが訪れたのは、昔から変わらない商店街から近年オープンした美術館まで、歴史もありつつ進化の耐えない大阪市。商店街では人気のコロッケを食べ歩きしたり、100種類以上の器からお気に入りを選び、挽きたて緑茶を好みの濃さにセルフミキシングするカフェにてひと休み。園内に約310種類、およそ3,700株からなるバラ園がある中之島公園にてリバーサイドを散歩し、大阪の風を感じました。松村さんのデイトリップの様子は、YouTubeの「旅色」公式チャンネルで公開中です。


松村沙友理さんのスペシャル旅ムービー:https://youtu.be/e8Pr5Ni_zNY


■ あたらしい大阪、なつかしい大阪 / 写真家・浅田政志
https://tabiiro.jp/book/monthly/202306/snapshot/
 大阪にある写真の専門学校に通い、写真家としてのスタートを切った浅田さん。思い出の味であるトンカツカレーのお店に訪れ、思い出をたどりつつ、再開発で進化し、あたらしく出会う大阪も切り取りました。


■ 未来を育む5人が予想! 大阪未来年表
https://tabiiro.jp/book/monthly/202306/osaka_column/
 大阪観光局理事長の溝畑さんをはじめ、漫才師・ネイビーズアフロさんなど現在、大阪で注目されている5人にこれからの大阪を予想してもらった「大阪未来年表」を紹介。2035年には「笑い」が医療機関で処方される未来や、2070年に地球外の惑星に第2の大阪が出現する未来など、大阪の可能性はいかに…!


次号、2023年7月号(6月26日公開)の表紙は、貫地谷しほりさんです。


<株式会社ブランジスタメディア 会社概要>
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本社所在地:〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町20-4 ネクシィーズスクエアビル
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